
このようなお困りごとはありませんか?
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昨今の電気代高騰に悩んでいる…
近頃、工場の電気代が非常に高騰しています。この電気代高騰の要因としては、2022年2月末に勃発したロシア・ウクライナ紛争等による世界的なエネルギー価格高騰が挙げられます。総務・施工管理のご担当者の中には、この電気代高騰にお困りの方は多くいらっしゃるのではないでしょうか。
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あらゆる省エネ対策はやりつくした…
「生産設備の稼働を減らさずに、電気使用量を削減する方法はないか?」と模索し、あらゆる省エネ対策に取り組んだが、思うような効果は得られず、頭を抱えている総務・施工管理のご担当者はいらっしゃるのではないでしょうか。
そのようなお困りごとは、南関東 工場工事.comにお任せください!
当社の次世代節電ユニット「エコモ(ecomo)」導入サービス 事例一覧
当社の次世代節電ユニット「エコモ(ecomo)」導入サービスの特徴
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電気使用量を5%~15%削減!多数の節電実績!
次世代節電ユニット「ecomo」を導入することで、トランス(変圧器)単位で電気使用量を5~15%削減することができます。費用と効果を鑑みると、3~5年程度での投資回収が可能です。実際に、中規模~大規模な製造工場にて、300以上の導入実績がございます。(例:化学薬品製造工場、自動車部品製造工場、食品製造工場 等)
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電気使用量5%の削減保証!効果がない場合は、製品代金を全額返金!
初回導入後、5%以上の削減が見られない場合は、製品代金を全額返金いたします。これにより、少ないリスクで、製造業の向上の電力問題・省エネ問題を解決することが可能です。
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従来にはない、新しい方式で電気使用量を削減!
ecomoは、従来にはない新しい方式で電気使用量を削減します。具体的には、ecomoから発生する電子とフェライトのノイズ除去効果を活用することで、電気の流れを潤滑にして電気使用量を下げるといった仕組みです。
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導入前のレンタルサービス!(※有償)
ecomo導入前のレンタルサービスも実施しております。「導入前に効果を試したい……」なんてお考えの方は、お気軽にご相談ください。
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導入前に節電シミュレーションを実施!(導入までの流れ)
導入までの大まかな流れは下記の通りとなります。
①当社へのご相談
②事前データ取得
③節電シミュレーションの実施
④見積提示・ご発注
⑤納品
➅設置工事
よくある質問
Q
どのような業種に実績がありますか?
A南関東 工場工事.comがこれまで施工を手掛けてきた業種は、クリーニング、自動車、半導体、製紙、製薬、食品、化学と多岐にわたります。
Q
どのエリアまで対応していますか?
A南関東 工場工事.comは、東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県といった南関東エリアを中心に行っています。なお、特急対応に関しましては、東京全域・神奈川東部・埼玉南部・千葉県西部を対象としております。そのほかのエリアに関しましては、ご相談ください。
企業情報
会社名 | 和泉産業株式会社 IZUMI SANGYO CO.,LTD. 東京都知事 許可(般-3)第153915号 他 |
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本社 | 〒142-0051 東京都品川区平塚1-13-9 TEL:03-3785-6171(代)/ FAX:03-3784-3581 |
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厚木営業所 | 〒243-0217 神奈川県厚木市三田南1-13-54 TEL:046-223-6911(代)/ FAX:046-222-2670 |
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工場 | 〒142-0051 東京都品川区平塚1-19-8 |
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創業 | 1963年10月 |
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設立 | 1974年10月 |
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資本金 | 10,000,000円 |
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従業員 | 17名(パート含む) |
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事業内容 | 機械、工具、部品、及び設備の販売。機械加工、設備の修理、メンテナンス。 |
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販売品目 | 空気圧機器(株式会社日本ピスコ在庫センター)、油圧機器、配管資材、バルブ、ポンプ、伝動機器、軸受、直動システム、搬送機器、制御・検出機器、切削・測定・電動工具、事務機器、化学製品他 |
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主要販売先 | GEヘルスケア・ジャパン、大日本印刷、タンケンシールセーコウ、デュプロ、東京洗染機械製作所、ホンダトレーディング、牧野フライス製作所 官公庁(防衛省、消防庁、大学など)他 (敬称略、50音順) |
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建設業の許可票
沿革
昭和38年10月 | 東京都渋谷区東2丁目に齊藤大治(現会長)が大栄工機を設立 機械工具・切削工具・自動車整備工具の製造販売を開始 |
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昭和40年9月 | 事業拡張の為、社名を有限会社泉商会と変更し、営業品目に梱包資材関係を追加 電気およびエアー制御盤、自動操作盤の製造販売を開始 |
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昭和49年9月 | 事業拡張の為、社名を和泉産業株式会社に変更 |
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昭和50年2月 | 東京都品川区平塚1丁目13番地9号に新社屋完成 |
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昭和55年10月 | 東京都品川区二葉町2丁目13番地2号に工場を設立し部品加工を開始する |
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昭和57年8月 | (株)日本ピスコ代理店として東京在庫センターを開設 |
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昭和58年9月 | 工場を品川区平塚1丁目19番地8号に新築移転 |
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昭和59年2月 | 厚木営業所開設 (株)日本ピスコ厚木在庫センターとして営業開始 |
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昭和59年9月 | ソフトナイロンチューブ製造販売開始 |
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昭和60年5月 | レベルボルト製造販売開始 |
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昭和62年2月 | ウレタンチューブ製造販売開始 |
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昭和62年12月 | 厚木営業所を神奈川県厚木市三田南1-13-54に移転 |
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平成3年9月 | 資本金を1,000万円に増資 |
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平成17年12月 | エコステージ1認証取得 |
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平成20年2月 | 通信販売業務開始 |
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平成26年2月 | 本社新社屋完成 |
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平成26年9月 | 新社長に齊藤直章が就任 |
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平成26年12月 | エコステージ2認証取得 |
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平成27年4月 | 中古工作機械販売開始 |
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平成28年5月 | 南東京生産技術セミナー開催 (隔月開催) |
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平成30年4月 | ISO9001認証(2015年版)取得 |
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旧社屋
昭和50年2月~平成24年8月

現工場

現厚木営業所
品質・環境マネジメントシステム
当社では品質マネジメントシステムとして、2018年4月にISO9001(2015年版)を取得いたしました。また環境マネジメントシステムとしてはエコステージ2(ISO14001の要求レベル相当)の認証を取得しています。日々の業務を通じて、顧客満足の向上と、全従業員の物心両面の幸福の追求、さらには社会への貢献を目指して活動しています。
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