お問い合わせ

エア漏れ診断サービス

このようなお困りごとはありませんか?

  • 工場内のCO2排出量を削減したい・・・

    昨今、カーボンニュートラルの需要に伴い工場内でのCO2排出量削減が求められてきております。継手やパイプ、ホースなどは時間が経つと経年劣化で隙間や穴が生じてしまいます。エア漏れに対処しない場合、CO2排出量が知らず知らずのうちに増加してしまい、結果として電気代までもが上昇してしまう危険性があります。

  • エア漏れが生じているが、どこから漏れているかわからない・・・

    エア漏れが起きていることは分かっているが、どこでエア漏れが発生しているか詳細な位置がわからないといったお悩みはございませんか?
    工場は稼働している間は、騒音によりエア漏れ箇所を見つけるのはかなり大変です。

  • 工場の稼働していない休日や夜間にエア漏れを確認する必要がある・・・

    機械が稼働している日中は騒音があるため、機械の稼働していない休日や夜間にエア漏れ診断を行う必要がありますが、休日出勤や残業時間増加といった新たな問題が発生します。
    また、音を頼りにエア漏れ箇所を確認していてはかなりの時間がかかってしまいます。

そのようなお困りごとは、南関東 工場工事.comにお任せください!

当社のエア漏れ診断サービスの特徴

  • エア漏れが目に見えるカメラを使用し、機械の稼働中でも検査可能!

    エア漏れの音だけを検知して可視化する特殊なカメラを使用して、工場全体のエア漏れ箇所を特定します。
    特殊なカメラをかざして工場内を巡回するだけでエア漏れ箇所がわかるため、工場全体を小さなエア漏れも見逃さずに検知することができます。
    そのため、周りの機械が稼働していても検査可能です。

  • 診断から施工まで一貫対応可能!

    当社はエア漏れ診断はもちろんのこと、診断にとどまらずエア漏れ箇所の修理までトータルで一貫対応しております。

    修理を実施することでの費用対効果含めてご説明の上、最適な修理方法をご提案させていただきます。

  • 診断結果をもとにした、改善策をご提案

    エア漏れ診断の結果を踏まえて、エア漏れしている箇所について最適な修理をすることはもちろんのこと、今後のエア漏れを防ぐためにも、経年劣化が著しい箇所などを確認し、改善策をご提案させていただきます。

    各エア漏れ箇所におけるCO2排出量やエア漏れによる損失金額などを算出し、最適な改善策をご提案いたします!

よくある質問

Q

現地へ直接見に来ていただくことは可能ですか?

A

現地調査は原則無料です。 ただし、調査の内容や、千葉県や埼玉県、南神奈川などのエリア外の場合は別途ご相談となる場合がありますので、ご了承ください。

Q

工事・修理・メンテナンスはどのエリアまで対応していますか?

A

東京都全域と、横浜・川崎・相模原市を中心とした北神奈川エリアに対応しています。千葉県や埼玉県、南神奈川につきましても、内容によっては対応可能な場合もございますので、まずはお気軽にご相談ください。

企業情報

会社名和泉産業株式会社 IZUMI SANGYO CO.,LTD. 東京都知事 許可(般-3)第153915号 他
本社

〒142-0051 東京都品川区平塚1-13-9
TEL:03-3785-6171(代)/ FAX:03-3784-3581

厚木営業所

〒243-0217 神奈川県厚木市三田南1-13-54
TEL:046-223-6911(代)/ FAX:046-222-2670

工場

〒142-0051 東京都品川区平塚1-19-8

創業1963年10月
設立1974年10月
資本金10,000,000円
従業員17名(パート含む)
事業内容機械、工具、部品、及び設備の販売。機械加工、設備の修理、メンテナンス。
販売品目空気圧機器(株式会社日本ピスコ在庫センター)、油圧機器、配管資材、バルブ、ポンプ、伝動機器、軸受、直動システム、搬送機器、制御・検出機器、切削・測定・電動工具、事務機器、化学製品他
主要販売先GEヘルスケア・ジャパン、大日本印刷、タンケンシールセーコウ、デュプロ、東京洗染機械製作所、ホンダトレーディング、牧野フライス製作所 官公庁(防衛省、消防庁、大学など)他 (敬称略、50音順)

建設業の許可票

東京都知事 許可(般-3)第153915号

沿革

昭和38年10月東京都渋谷区東2丁目に齊藤大治(現会長)が大栄工機を設立
機械工具・切削工具・自動車整備工具の製造販売を開始
昭和40年9月事業拡張の為、社名を有限会社泉商会と変更し、営業品目に梱包資材関係を追加
電気およびエアー制御盤、自動操作盤の製造販売を開始
昭和49年9月事業拡張の為、社名を和泉産業株式会社に変更
昭和50年2月東京都品川区平塚1丁目13番地9号に新社屋完成
昭和55年10月東京都品川区二葉町2丁目13番地2号に工場を設立し部品加工を開始する
昭和57年8月(株)日本ピスコ代理店として東京在庫センターを開設
昭和58年9月工場を品川区平塚1丁目19番地8号に新築移転
昭和59年2月厚木営業所開設
(株)日本ピスコ厚木在庫センターとして営業開始
昭和59年9月ソフトナイロンチューブ製造販売開始
昭和60年5月レベルボルト製造販売開始
昭和62年2月ウレタンチューブ製造販売開始
昭和62年12月厚木営業所を神奈川県厚木市三田南1-13-54に移転
平成3年9月資本金を1,000万円に増資
平成17年12月エコステージ1認証取得
平成20年2月通信販売業務開始
平成26年2月本社新社屋完成
平成26年9月新社長に齊藤直章が就任
平成26年12月エコステージ2認証取得
平成27年4月中古工作機械販売開始
平成28年5月南東京生産技術セミナー開催 (隔月開催)
平成30年4月ISO9001認証(2015年版)取得

旧社屋
昭和50年2月~平成24年8月

現工場

現厚木営業所

品質・環境マネジメントシステム

当社では品質マネジメントシステムとして、2018年4月にISO9001(2015年版)を取得いたしました。また環境マネジメントシステムとしてはエコステージ2(ISO14001の要求レベル相当)の認証を取得しています。日々の業務を通じて、顧客満足の向上と、全従業員の物心両面の幸福の追求、さらには社会への貢献を目指して活動しています。


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