
このようなお困りごとはありませんか?
-

地震のたびに、設備の転倒リスクが不安・・・
地震や近年の水害など、災害が相次ぐ中で「うちの工場は大丈夫か」と不安を感じている経営者・工場責任者様が増えています。BCP対策の必要性は感じつつも、何から手をつければよいか分からないというお声をよく耳にします。
-

アンカーボルト工事は、手配も申請も大変・・・
設備の転倒防止といえばアンカーボルト固定が一般的ですが、床への穴あけ工事が必要なため工事業者の手配が発生します。さらに大気汚染防止法により、有資格者によるアスベストの事前調査・報告が義務付けられており、申請の手間や工期の延伸が導入のハードルになっています。
-

粉じんが出る工事は、クリーン環境では実施できない・・・
静電気対策やクリーン環境が求められる現場では、穴あけ工事に伴う粉じんの発生自体がNGというケースも少なくありません。また2階以上に設置された設備ではそもそもアンカーが打てず、対策を諦めていた工場様も多いのではないでしょうか。
そのようなお困りごとは、南関東 工場工事.comにお任せください!
当社の工場の地震・転倒防止対策サービスの特徴
-

接着固定式の転倒防止器具で、穴あけ工事が不要!
床非破壊の「接着固定方式」を採用した転倒防止器具をご提案します。穴あけを伴わないため大気汚染防止法に基づくアスベスト事前調査そのものが不要となり、工事業者の手配なく、工数・コストを大きく削減できます。
-

粉じんゼロだから、クリーン環境・静電気対策環境でも導入可能!
接着固定は粉じんが発生しないため、クリーンルームや静電気対策が求められる生産現場でも安心して施工いただけます。工場を止めずに設置できるため、稼働への影響を最小限に抑えられます。
-

工場の事情に合わせた柔軟な施工計画!ノンストップの営繕メンテナンスが可能です!
アンカーが打てない2階以上のフロアの設備にも設置可能です。。さらに独自の取り外し方式で床面を傷めずに撤去できるため、将来のレイアウト変更や原状回復にもスムーズに対応できます。
-

南関東エリアは迅速な対応で早期工事を実現します!
特に南関東エリアでは、現地調査から見積り、施工までをスピーディーに対応可能です。お客様のご要望に合わせて柔軟に点検・修理・メンテンナンスの対応をしますので、お気軽にご相談ください。
企業情報
| 会社名 | 和泉産業株式会社 IZUMI SANGYO CO.,LTD. 東京都知事 許可(般-3)第153915号 他 |
|---|
| 本社 | 〒142-0051 東京都品川区平塚1-13-9 TEL:03-3785-6171(代)/ FAX:03-3784-3581 |
|---|
| 厚木営業所 | 〒243-0217 神奈川県厚木市三田南1-13-54 TEL:046-223-6911(代)/ FAX:046-222-2670 |
|---|
| 工場 | 〒142-0051 東京都品川区平塚1-19-8 |
|---|
| 創業 | 1963年10月 |
|---|
| 設立 | 1974年10月 |
|---|
| 資本金 | 10,000,000円 |
|---|
| 従業員 | 17名(パート含む) |
|---|
| 事業内容 | 機械、工具、部品、及び設備の販売。機械加工、設備の修理、メンテナンス。 |
|---|
| 販売品目 | 空気圧機器(株式会社日本ピスコ在庫センター)、油圧機器、配管資材、バルブ、ポンプ、伝動機器、軸受、直動システム、搬送機器、制御・検出機器、切削・測定・電動工具、事務機器、化学製品他 |
|---|
| 主要販売先 | GEヘルスケア・ジャパン、大日本印刷、タンケンシールセーコウ、デュプロ、東京洗染機械製作所、ホンダトレーディング、牧野フライス製作所 官公庁(防衛省、消防庁、大学など)他 (敬称略、50音順) |
|---|
建設業の許可票
沿革
| 昭和38年10月 | 東京都渋谷区東2丁目に齊藤大治(現会長)が大栄工機を設立 機械工具・切削工具・自動車整備工具の製造販売を開始 |
|---|
| 昭和40年9月 | 事業拡張の為、社名を有限会社泉商会と変更し、営業品目に梱包資材関係を追加 電気およびエアー制御盤、自動操作盤の製造販売を開始 |
|---|
| 昭和49年9月 | 事業拡張の為、社名を和泉産業株式会社に変更 |
|---|
| 昭和50年2月 | 東京都品川区平塚1丁目13番地9号に新社屋完成 |
|---|
| 昭和55年10月 | 東京都品川区二葉町2丁目13番地2号に工場を設立し部品加工を開始する |
|---|
| 昭和57年8月 | (株)日本ピスコ代理店として東京在庫センターを開設 |
|---|
| 昭和58年9月 | 工場を品川区平塚1丁目19番地8号に新築移転 |
|---|
| 昭和59年2月 | 厚木営業所開設 (株)日本ピスコ厚木在庫センターとして営業開始 |
|---|
| 昭和59年9月 | ソフトナイロンチューブ製造販売開始 |
|---|
| 昭和60年5月 | レベルボルト製造販売開始 |
|---|
| 昭和62年2月 | ウレタンチューブ製造販売開始 |
|---|
| 昭和62年12月 | 厚木営業所を神奈川県厚木市三田南1-13-54に移転 |
|---|
| 平成3年9月 | 資本金を1,000万円に増資 |
|---|
| 平成17年12月 | エコステージ1認証取得 |
|---|
| 平成20年2月 | 通信販売業務開始 |
|---|
| 平成26年2月 | 本社新社屋完成 |
|---|
| 平成26年9月 | 新社長に齊藤直章が就任 |
|---|
| 平成26年12月 | エコステージ2認証取得 |
|---|
| 平成27年4月 | 中古工作機械販売開始 |
|---|
| 平成28年5月 | 南東京生産技術セミナー開催 (隔月開催) |
|---|
| 平成30年4月 | ISO9001認証(2015年版)取得 |
|---|

旧社屋
昭和50年2月~平成24年8月

現工場

現厚木営業所
品質・環境マネジメントシステム
当社では品質マネジメントシステムとして、2018年4月にISO9001(2015年版)を取得いたしました。また環境マネジメントシステムとしてはエコステージ2(ISO14001の要求レベル相当)の認証を取得しています。日々の業務を通じて、顧客満足の向上と、全従業員の物心両面の幸福の追求、さらには社会への貢献を目指して活動しています。
工場の地震・転倒防止対策サービス に関するお問い合わせはこちらから